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手作りの子供服とおもちゃ

上手い下手は別として、ミシンで何かを作ったりすることは結構好き。
ここではそんな私が作ってみたものを紹介してみます。


▼CONTENTS


子供の服
シャツ
ベーシックなシャツ #3
アロハシャツ長袖(楽器柄) #4
アロハシャツ(サーフ柄) #3
アロハシャツ(バナナ柄) #2
アロハシャツ(ママキ柄) #1
ベーシックなシャツ #1 #2
後ろあきシャツ
トップス(その他)
コンパクトブルゾン #2
コンパクト ブルゾン #1

スモック
フード付きジャケット
裾広がりのブラウス
ボトムス
ブーツカット型のパンツ #3
ブーツカット型のパンツ #1


→作品に使った型紙のリスト



大人の服(Men’s)
アロハシャツ(アンスリウム柄) #2
アロハシャツ(バナナ柄) #1
子供のおもちゃ
おままごとケーキ #3
おままごとケーキ #2
おままごとケーキ #1
ぽんぽん鳥
雑貨
子供用キャスケット
ぽんぽん鳥

木のおもちゃ屋さんで見つけた工作キット。鳥の形の白木に絵の具で色をつけ、毛糸をぐるぐると巻きカットするだけ。すると、こんな可愛い鳥になっちゃうんです!
ケンシン坊とハワイの鳥図鑑を見ながら作りました。赤はボルケーノのアパパネ、黄色はマウナケアのパリラです。糸を巻く作業に毛糸針を使えるのも子供にとっては嬉しい様子。親子で楽しめる工作でした。

■スウェーデンひつじの詩舎
ウォルドルフの手仕事『ぽんぽん鳥つーくろっ!』 \1,000
■購入店:百町森

[2008年1月]  ▲TOPへ戻る
コンパクトブルゾン#2 & キャスケット

2作目のコンパクトブルゾンは、キャスケットとお揃いの生地にしました。茶色の細コーデュロイです。袖口、裾、 ポケット口は、1作目と同じ茶色のリブを使っています。

襟の内側の茶系の別布がちらっと見える所や、細身なデザインがお洒落で、この型紙もかなりお気に入り!やっぱり服が素敵に見えるかどうかは、型紙によって決まるんですよね。1に型紙、2にも型紙って感じがします。薄手なので秋には大活躍でした。今は袖が長くて折っています。

[2006年11月]  ▲TOPへ戻る
子供用キャスケット

七五三のスーツに合わせたら可愛いかな?と思って、黒い帽子を作ってみました。素材は別珍です。ちょっと寒くなってきた11月に、起毛素材はいい感じですね。スーツ姿の子はちらほら見かけましたが、帽子をかぶっている子はいなかったので新鮮で良かったです。

この帽子は実は2つ目です。1つ目は上のライトブラウンのもの。頭が大きいので締まった色のほうが良さそうだな。

[2006年11月]  ▲TOPへ戻る
コンパクトブルゾン #1

写真だと上手く色がでないけど、紫がかった茶色のデニム

初めてブルゾンを作ってみました。表の生地は紫がかった茶色のデニムです。ポケットと襟の内側は前に作ったシャツの残り布、袖口・裾・ポケット口には茶色のリブを使っています。

丁寧にゆっくり作業を進めました。おかげで無難に出来上がった感じです。しっかりしたデニムは裏がなくても温かそう。

ケンシン坊がワッペンを付けたいと言うので、小さいのをアイロンで付けました。「これは無いほうが渋くて格好いいんじゃないの?」と私は思いますが、本人が気に入っているので良しとします(笑)

[2006年10月]  ▲TOPへ戻る
ベーシックなシャツ #3

ガーゼ素材で色は生成り

七五三用のシャツを作りました。正統派のフォーマルにしてしまうと後から着る機会がないかも?と思い、素材はしっかりとしたWガーゼにし、ポケットとタグを付け、微妙に濃い色でステッチを入れてあります。

そんなわけで、フォーマルというよりはナチュラル系のシャツになりました。ハイキングでも違和感なく着られたので大成功です。せっかく作った服だもの、何回も着てもらわねば!(笑)

[2006年10月]  ▲TOPへ戻る
アロハシャツ(ハワイアン楽器柄) #4

ハワイの楽器がいっぱいプリントされています

絵柄は合っているようで合っていない

ケンシン坊に初めて長袖のアロハを作りました。この型紙は細身で着た時の形が良いので、今一番のお気に入り!生地はハワイ島ヒロで買ったコットン100%です。ベージュの地にレイとウクレレやウリウリなどの楽器がプリントされています。色が春っぽいかなー、ちょっと女の子っぽいかなーと心配しましたが、着てみるとそうでもないみたい。

今回挑戦してみたのは左右の身頃の絵柄あわせ。左右の端は上手くいったんですが、前立てを内側に折り込む形状なので、写真で言うとボタンの右側のラインが5mmほど合っていません。この縫い方ではビシッと絵柄を合わせることはできないんです。自己満足ってことで、まあいいや。

[2006年9月]  ▲TOPへ戻る
おままごとケーキ #3

プリンです。果物は前に作ったもの。

チョコのタルト

先日、大きな手芸店に布を買いに行きました。その時にケンシン坊が”あるもの”を見つけたんです。それはフエルト製ケーキのキットでした。坊は『買って、買って!』と大騒ぎ。ついにそのパワーに負け買ってしまった…。でもキットは高いのでフエルトだけね。欲しがったものと似たようなケーキを適当に作ってみました。

プリンのほうは土台の上に生クリームを乗せただけ。タルトのほうはクリームとイチゴまで縫い付けて、ケーキとしては完成品で作っちゃった。子供としたら未完成品のほうが色々乗せられて楽しいというのも分かっていたけれど、ついついやってしまいました。以前作ったケーキたちと共に、5歳になった今でもよく使う遊び道具の1つです。

[2006年9月]  ▲TOPへ戻る
アロハシャツ(サーフ柄) #3

サーフ系の柄です

後ろはこんな感じ

ジャストサイズで着られる頃には既にUSED感(笑)

ポケットの絵柄は合っている
ケンシン坊(4歳)にアロハを作りました。生地はコットン100%でハワイ島ヒロで一緒に選んだものです。110cmの型紙はネットで購入。この型紙を使った作り方は、今まで作ったシャツの中で最も手がかかりました。縫い代が全く出ないような縫製の仕方をするんです。前立て(ボタンのついている部分)の作り方もかなり違います。

出来上がったアロハは細身でいい感じ。丈を短くしましたが、まだ大きいかな。でも手をかけたぶん愛着が湧きますね。ケンシン坊が喜んですぐに着てくれたので嬉しかったです。

[2006年6月]  ▲TOPへ戻る
アロハシャツ(バナナ柄) #2

残り布で作りました

後ろ側

友達の息子、Kくん(2歳)へのプレゼント用です。父と子でお揃いにしたら可愛いかも、と思ったのが作るキッカケ。『小さくてもきちんとした服』の型紙で製作しました。

100cmのシャツはやっぱり難しいですね。パーツが小さすぎてなかなか思ったようにいきません。でもすごく喜んでくれたので嬉しかったなあ。2歳になったばかりなので100cmはまだ随分大きいだろうと思っていたら、そうでもないみたい。型紙が小さめに出来てるのね。
その後、友達(Kくん父)から写真付きでメールが届きました。お友達の結婚式に父と子でお揃いのアロハを着て行ってくれたそうなんです!最高に嬉しい出来事でした。

[2006年6月]  ▲TOPへ戻る
アロハシャツ(アンスリウム柄) #2 (大人用 Men's)

アンスリウムのボーダー柄です

後ろはこんな感じ

ベーシックなシャツ型

友達へのプレゼント用に作りました。生地はコットン100%で、ハワイ島ヒロで購入したもの。紺地に渋めのアンスリウムが浴衣の生地みたいで格好いいと思って買ってきたんですが、出来上がってみると全く浴衣っぽくありません。

ボーダー柄なので、身頃とヨーク(肩の切り替え)の柄の出方に一番気を使いました。反省点はいくつかあるんだけど、全体的に見たらまずまずの出来上がりかな。想像していたより派手になってしまいました。後に弟のアロハと交換したので、現オーナーは弟。

[2006年3月]  ▲TOPへ戻る
ブーツカット型のパンツ #3

前に作ったものと色違い

フラップ付きにしてみました

今年の初めに作ったパンツが小さくなってきてしまったので、また同じ形で作ることにしました。生地はストレッチが入って柔らかく、表面が起毛している肌触りのいい素材。幼稚園用にはピッタリです。

今回はおしりのポケットにフラップを付けることにしました。布を裁断する時にチャコペンで印をつけるのですが、ここで重大な失敗をしてしまいました。この布は毛の向きがあって、それを逆に裁断してしまったのです。でも諦めるしかありませんね。もう何度も作った型なので、その後の作業ははかどりました。半日ちょっとで完成です!

[2005年11月]  ▲TOPへ戻る
アロハシャツ(バナナ柄) #1 (大人用 Men's)

バナナの柄です

大人の服のほうが作りやすい

クマ(妹)のだんな ”ぽんたけ” にアロハを作ってくれ〜と注文されました。生地はコナのファブリック・ウェアハウスのもの。素材はコットン100%です。

大人用の服を作るのは初めてです。型紙は台えりのついた普通のシャツ用を使いました。子供服と比べて1つ1つのパーツが大きいので、えりや台えりなど細かい部分の作業がしやすかったです。えりの縫いつけなどは、慎重にしつけをして進めました。袖が半袖だったこともあって、2日間で完成です。特に失敗した所もないし、なかなかいい感じに出来ました。

[2005年9月]  ▲TOPへ戻る
ブーツカット型のパンツ #1

柔らかい起毛素材で触り心地がいい

すぐタグを付けたくなっちゃう

製作したのは1月。真冬なのでフワフワっとした温かい素材を探していたところ、このベロアみたいな柔らかい生地を発見。ストレッチもよく効いていて、活発な3歳児にはぴったりです。
パンツは簡単そうだな、と思いました。型紙がたったの3枚なのです。最初にポケットを付けて、それからダダダっと一気に縫って、あっと言う間に出来上がり。ポケットには貝のボタン、それから雑貨屋さんで見つけたタグも付けてみました。

早速履かせてみたら、『あれ、なんだかバランスが悪い…』 ウエストとポケットが離れすぎていておかしいのです。それに股上も長いし…。結局ウエストをほどいて3cmカットしてから縫い直しました。そして完成。
総ゴム仕立てで、前部分にチャックやボタンのないこの形はとても気に入っています。3歳の子がトイレに行く時って、ズボンは全部脱いでしまうか下ろしてしまいます。だから余分なものは無いほうが動きやすいし乾きやすいのです。
→この作品に使った型紙の本

[2005年1月]  ▲TOPへ戻る
後ろあきシャツ

前はポケットがポイント

後ろが開きます

生地はストライプの織り

後ろ開きのシンプルなシャツです。本ではポケットは付いていませんでしたが、のっぺりしてるので付けてみました。飾りでボタンホールとボタンも付けてみました。襟は台襟のないタイプで、袖口は3つ折りでミシンをかけただけ。でもきちんとした印象を受けます。

後ろのボタンは、座った時に気にならないように薄いものを使っています。襟はスタンドカラーのように着るようですが、坊に着せてみたら首もとがゴソゴソするらしく嫌がるので、寝かせてみました。そうすると丸襟になり、それもまた可愛いです。欠点は自分でお着替えできないことだけかな。でもそれは分かった上で作っているので満足しています。
→この作品に使った型紙の本

[2004年11月]  ▲TOPへ戻る
スモック

スモックを作りました。シャツなどを作った後だったので作業が簡単に思えて、あっと言う間に出来上がりました。

生地はシャツとパーカーの残った布を使ったので、同じような服になっています。前のポケットの白いボタンがポイント。これ1枚あればエプロンにもなるし、家で寒い時には上着にもなって重宝しそう。坊に着せたら幼稚園児みたいに成長して見えました。子供はこういう服が似合いますね。
→この作品に使った型紙の本

[2004年11月]  ▲TOPへ戻る
フード付きジャケット

前にはポケットが2つ

茶色×グレーのドット柄

薄手は使える♪

フード付きジャケット(パーカーですね)を作ってみることにしました。生地は綿100%の薄地で、茶系のドット柄。薄手の羽織りものは秋だけでなく春も夏も使えるので、3シーズン使えるような淡い色にしました。フードの裏の縁に使ったのは下のシャツの余り布です。袖口と裾にも付けてポイントにしました。
→この作品に使った型紙の本

[2004年11月]  ▲TOPへ戻る
ベーシックなシャツ #1〜#2

USED風の生地

しっかりした作り

ヨークとタック入り

新しく買った「小さくてもきちんとした服」からシャツを作ることにしました。「この本、やっぱりちょっと難しいなあ…」というのが最初の感想。特に難しいところを除いては詳しい説明があまりないのです。でも前回作ったアロハシャツの説明書が役立ちました。そちらのほうは説明がとても丁寧なので似たような箇所は両方眺めながら作業を進めました。そして手持ちのシャツも観察しながら…。初めてのことはなかなか大変です。

このシャツは「本物のシャツ」と銘打たれていて、台襟(シャツの第一ボタンの付いてる部分)が付いているし、袖口はカフスです。12工程ある中でも最高に難しかったのは台襟!しかも目に付きやすいボタンのあたりを上手く処理するところが難しいです。緩いカーブを描くラインで、しかも縫い代が重なって厚くなってしまうのです。微妙に襟ぐりと台襟の長さが合ってなかったけれど、なんとかくっ付きました。

そしてやっと完成!!初めてにしては満足な一枚に仕上がりました。台襟が付いているだけに、きちんとした印象です。生地は綿100%で薄すぎず厚すぎず、家の中で着るのにちょうど良い厚さ。ちょっとUSED風なのが格好良くて一目ぼれした生地です。
→この作品に使った型紙の本

左のシャツは2作目。これは外で遊ぶ用なので厚地です。綿100%で少し起毛しています。

[2004年11月]  ▲TOPへ戻る
アロハシャツ(ママキ柄) #1

前/ ポケットは柄を合わせてます

後/ 肩に切り替えがあります

ハワイ島ヒロにある有名なアロハシャツのお店、シグゼーンでクマ(妹)が買ってきてくれたのは、紺地にグレーの植物が描かれた生地でした。渋い絵柄を選んできてくれたクマに感謝です。
各パーツの番号を頼りに何とか仮縫いし、襟が付いてからはあっと言う間に出来上がり。2枚目のアロハなので前回上手く出来なかった細かい部分にも気を配れて、なかなか見栄えのいい作品になりました。

[2004年10月]

■ 後日談 ■
「この植物、何かな?」とずっと気になっていたのでシグゼーンのカスタマーサービスの方に聞いてみたところ、MAMAKIだそうです。MAMAKIは通常花をつけないようで、花に見えたところは実だったみたい。乾燥した葉はいいお茶になり、また樹皮はフラなどに使うカパ(衣装?)を染めるための赤い染料になるそうです。お陰さまでスッキリしました。丁寧な応対をしていただいて嬉しかったです。

[2004年11月]  ▲TOPへ戻る
おままごとケーキ #2

色々のっけてます

上から見るとこんな感じ

この間作ったショートケーキがケンシン坊に人気だったので、もうひとつ作ってみることにしました。今度はもっと豪華なやつを作ってみよう! ということで出来たのが上のデコレーションケーキ。土台は生クリームにしたかったけれど、白のフエルトがないので、チョコクリームにすることにしました。

トッピングは中央のイチゴとクリーム、後は放射線状にリンゴを並べてから、バナナ・キウイ・マンゴー・いちじく・みかんです。マンゴーは色が濃くて柿のよう。フルーツが細かい作業で大変でした。一番気に入ってるのはいちじくで、写真だと分かりにくいけれど、ビーズで種をつけています。
フルーツを土台に縫い付けたら、ケンシン坊には不評でした。自由に取ったり付けたり出来るほうが子供は楽しいのかも。生クリームを残して、フルーツは結局ほどきました(笑)

[2004年9月]  ▲TOPへ戻る
おままごとケーキ #1
ケンシン坊は車や飛行機などの乗り物系が大好き。しかし意外にも、2番手のお気に入りはキッチンセットです。包丁で野菜を切ったり、オーブンで焼いてみたり。鍋を持っていないのでトイザラスに探しに行きました。しかし鍋だけなんて売っていない…。結局、雑貨屋でホーローの小さなミルクパンを買いました。でも、何だかそこからキッチン系に火がついてしまった私。布でおままごと道具を作ってみよう!何のカタチにしようかな…と思った時にとっさに思いついたのがケーキでした。

第1作 ショートケーキ

トッピング

第2作 モカのムース

素材はフエルトにしました。端の処理もいらなくて楽チンですしね。まずは、紙、はさみ、コンパス、分度器など持ち出して型紙作りから始まりました。まるで工作をしているみたい。

土台はわりと簡単に出来上がりました。次にトッピングを作ります。一番大変だったのはイチゴと生クリーム。最初に出来たイチゴは球形になってしまい、円錐形にするために試行錯誤を重ねて、やっと型紙が出来ました。でも出来てみればただの半月型なんですけどね。生クリームは涙型を5枚縫い合わせてみました。ついでにハート型のチョコと、キウイ、バナナを乗せてフルーツたっぷりのショートケーキが出来上がり。

第2作はモカのムース。土台の縫い目が粗いし、繋げている脇の部分との長さが微妙に違ってしまって”しわ”が寄ったのが残念。イチゴと生クリーム、それからチョコプレートとミントの葉を乗せてこちらも出来上がり。

[2004年9月]  ▲TOPへ戻る
裾広がりのブラウス

(前)裾が広がったノースリーブ

(後)後ろはホックで留めるタイプ

『こはるのふく』から裾広がりのブラウスに挑戦してみました。ケンシン坊がお昼寝している時間を使って、約3日で出来上がったのが上の写真! 初めてだったけれど、自分でも満足のいく仕上がりのものが出来て嬉しいです。 

布地はWガーゼを選んでみました。夏だし、見た目も涼しげで肌着に近いものを作りたかったのです。この服は襟ぐりと袖ぐりの裏に別布を縫い合わせているので、しっかりした作りになります。でもその代わりに少し苦労しました。後ろの切れ目のカーブが上手く出なくて2回縫い直ししました。
可愛い柄の生地で即決で購入したけれど、やっぱり女の子のトップスを作っても似合いませんね(苦笑) 2つ作ってケンシン坊のお友達にプレゼントしました。
→この作品に使った型紙の本

[2004年7月]  ▲TOPへ戻る
作品に使った型紙のリスト
上の作品に使った型紙の本はこちら
その他のシャツ・バッグ・キャスケットなど →パターンレーベル





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